Varita
Effectors
Paul Cochrane
「ギタリストの求めていたワイド レンジ ドライブ」
オーバードライブペダルを使用したクランチサウンド。そこにはハイとローがスポイルされ、キュッと詰まったような違和感がつきまとっていた。特にクリーンに近いクランチサウンドは、ペダルを踏んだ瞬間にギターのレンジが狭まるのがわかる。
それはなぜか?
多くのドライブペダルにはノイズをごまかす為のハイカット、低音のこもりを隠す為のローカットがプリセットされている。
欲しいはずの倍音、ギターが本来もっているはずの低音。
“ギタリストがギター、アンプ、楽曲にあわせてコントロールする”
これが求めていた究極の形。
Paul Cochrane ファクトリーの様子は、コチラのスライドショーをご覧下さい。
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